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岡崎巧芸では数多くのレジャーホテルの外装の改修や看板製作を手掛けてきました。
どのような看板を製作するときでも、私達がいちばん基本とする考えは「目立つ」ことから
「集客」につなげるという大変シンプルなものです。これはレジャーホテルであってもまるで変わりません。
しかし、ただ単に目立てばいいというだけではレジャーホテルの看板や外装には物足りません。
昼も夜もロマンチックな外装を演出し、あくまでカップルのお客様であることを意識して製作することを心がけています。
さらには確実に迷わないでたどり着けるような分かりやすい誘導看板や野立看板、一目で安心感を与えるシステム表示などお客様の入り
やすさを演出することでホテルのイメージアップに貢献できるよう工夫しています。
最終的にはオーナー様のこだわりがそれぞれのホテルの個性と方向性を決めていくわけですから、
もちろん私達が仕事をさせていただく際の基本になることはオーナー様の考えるイメージです。また多くのオーナー様がご自身のホテル
に夢と思い入れをお持ちなことも大変よく理解できるところです。
オーナー様の夢とイメージを具体化し、そこにお客様の使いやすさというエッセンスを織り交ぜて「集客」という結果につなげていくことが
私達のレジャーホテル事業に対する使命だと考えています。
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